フォーサイト社労士講座

未来の社労士の”今”がココに・・・?

働きながらの社会保険労務士取得。
限られた時間にどれだけ濃い勉強ができるかが合格のカギ!!
社会保険労務士試験を受験するとき、まず独学での勉強法を検討されるのではないでしょうか?
費用を安く上げたい、スクールに通うことが物理的に出来ない・面倒などなど・・・。


しかし、サイトにもよりますが難易度の評価は中程度から最高難度まで幅広く出ますが、かなり高い難易度であることは間違いないでしょう。
(当サイトの管理人は総務労務管理の実務者です)


必要な勉強時間は1,000時間前後(800~1,200時間)と言われています。
あなたは何時間使えますか?
この時間をどれくらい有効に使えますか?
1,000時間勉強するなら・・・

1日3時間で330日(約11ヶ月)
半年でとるなら1日6時間が必要な計算です。


ただ、これだけでは十分とは言えません。

密度の濃い勉強時間が必要なんです!!

最大の問題は「勉強方法」。

勉強を始めようとしたところで、「何から始めたら良いのか」と書店で本(テキスト)や問題集を手にしても何を言っているのか分からないケースも多々あるのではないでしょうか。

理由としては
1.出題範囲が非常に広い
2.専門用語・法律用語が多い
3.内容の馴染みが薄い
4.実務に精通していても試験対策の勉強は必要
などがあると思います。

実際に実務をしていたり関連法律の勉強の経験があればある程度はニュアンスが掴めるかもしれませんが、多くの方はそうはいかないでしょう。

そうなるとやはり習うことの必要性を感じるはずです。

選択肢としては「通信講座」「スクール」「通信講座とスクールの併用」の3つです。

3ヶ月の勉強で合格、とか1日○○時間の勉強で合格、など紹介しているブログや2chのスレなどもありますが、実際に大半の人に当てはめるのは難しいと思います。

自分にあったスケジュールでポイントを抑えて勉強が進められ、分かりやすい解説が受けられるところはどこでしょうか?

>>自分にあった勉強方法に役立つのは<<


教材は口コミや比較サイトを参考にフォーサイトを選びました。
口コミは様々ですが、実際に使った感想を交えて紹介したいと思います。

1.テキスト

まず、そのカラフルさに驚きます。これが白黒一辺倒だったら、読み続けるだけでも気が滅入ってしまいそうです。
また、あまりクローズアップされないのですが、個人的に「良かった」と思ったのは、テキストがB5サイズであることでした。

勉強スタイルによりますが、会社勤めをしながらの勉強はいかに時間をつくるかにかかってきます。
そんな中、通勤時間が長かったので電車に乗っている間は貴重な勉強時間でした。
教材を持ち歩かなければならないのですが、テキストがコンパクトで非常に助かりました。

出題範囲が以前より広まったので検定難度も高くなってきています。このため、勉強するボリュームも相当なものです。
比較サイト等の書き込みにも多くありましたし、管理人自身も感じたのですが教科ごとに見るとテキストが「薄い」と感じます。
ですが、勉強を進めていくと決してそんなことはないです。

そして「ポイント」が絞られていて良いと思います。出題範囲が広いからといってあれもこれも、とつめ込まれても結果的にこなせなくなるという状況になってしまいます。
そうは言っても解説がおろそかになっているわけでもありません。実際に働きながら時間を捻出して勉強する受講生の立場からすると非常に良かった点です。

基礎講座テキスト1 基礎講座テキスト4
2.メディアによる講義

DVD(またはCD)で講義を視聴することが出来ます。
テキスト連動の講義です。テキストには記載されていないこぼれ話や傾向についてなどが随所に入っており、テキストにはない情報が得られました。

テキストを目と頭だけで追うよりも映像や音声で入ってくると理解しやすくポイントシッカリ押さえられました。

フォーサイト社労士DVD講義
ちなみに当管理者はCDコースを選択しています。
自分の勉強スタイルを考えると、DVDをじっくり見ている時間的余裕がないのは目に見えたので通勤中に聴くことを前提に選びました。
テキストに沿った講義はDVDと変わりありません。CDでも十分身のある講義を受けることが出来たと思います。

こういった個人の勉強スタイルに合わせられるバリエーションがあることも嬉しいところです。
また、メディアでの講義を前提に構成・収録されている点は評判が良いです。実際の講義の録画だと、会場の受講者には感じない間の違いによるストレスが少なからず出てしまうことが大きいのでしょう。
ただ、実際の講義を録画している場合、会場受講者による質疑応答は一見の価値アリとの口コミはあります。

3.フォロー体制
やはり質問サポートがあることは大きいです。
通信講座は基本的に受け身なので一度つまづくと自分だけでは修正が難しいところがあります。しかし相談相手がいるということは直接アドバイスを受けることができることはもちろん、その存在が大きな支えとなることも少なくありません。

フォーサイト受講生を応援する情報サイト
実際に質問する回数は平均10回程度のようですが、30回無料(有料ながら31回目以降もサポートあり)というところも心強いところです。
受講者応援サイトやメルマガ、講師ブログといったインターネットによるフォローも高合格率を支えるツールです。

4.費用
通信講座最大の魅力のひとつはやはり低価格。スクール通学は20十万前後の費用がかかるので、数万から勉強できるのは大きなメリットがあります。
フォーサイトは中でもコースバリエーションが多く、自分の勉強スタイルに照らしあわせた選択をすれば最小限の出費で収めることが出来ます。

値段も最高でフルセットの10万円程度なのでスクールの半分程度です。
単科なら4万円に満たない低価格で勉強できますし、コースなら割引もありますのでコストパフォーマンスに優れた教材です。

>>バリューセットなら大幅値引き<<
高合格率の秘密はポイントを絞った教材と講義

社会保険労務士(社労士)試験は満点でなくても合格ラインさえ取れていればOK!合格ラインを確実に押さえて合格するべくカリキュラムが組まれています。

実際に勉強を始めると本当に時間がいくつあっても足りない、という思いがいきなり襲ってくると思います。
そんな時はカリキュラムを信じて取り組むことが一番の近道、と振り返ると一番感じることでした。

講義はDVDとCDのどちらかを選択しますが、内容は同じです。
公式サイトはやはりDVDを勧めていますが、場所を選ばず勉強時間を作る必要があったのでCDを選びました。
講義自体はテキストに沿った内容なので、音声だけでも十分理解を深めることが出来ました。

社会保険労務士の検定試験は合格率10%に満たない難関です。
知識を身に付けるだけでなく試験対策まで行う必要がありますが、高合格率を誇るフォーサイトの社会保険労務士講座は最良のパートナーとなってくれます。

社会保険労務士講座の教材テキストはに「基礎講座」と「過去問講座」のそれぞれに各法律と一般常識の冊子があります。

過去問テキスト6
申し込みのタイミングが早い場合などは、当年度の教材が先にまとめて送られてきます。具体的には、2014年度社会保険労務士試験を受けるための教材に申し込みをすると、2013年度の教材が先に送られてきます。本テキストは試験が終わってからしばらく経った10月から送られはじめるので、その前から勉強をしたい!と早くから始めたい人にはありがたいサービスですね。

ページを開くとウリ文句のフルカラーテキストに恥じない、カラフルさです。ポイントの強調やアクセントに有効に色づけが使われています。
出題範囲は資格試験の中でもトップクラスの広さなだけに、こういった工夫は助かりました。

補助教材のDVD(CD)もかなり聴きやすいです。
一般講義を横から撮っているのではなく、視聴講義専用にスタジオでハイビジョン撮影されていますので聴きづらいところもありません。

他の教材に比べ低価格で勉強できますが、通信講座に特化した結果が価格に反映されているところも評価できる点ではないでしょうか。
知識のインプットは基礎講座
申し込むタイミングにもよりますが、教材が送付されてくるスケジュールは社会保険労務士試験の前年10月上旬から始まります。大体、2週間から3週間おきに教材が届き、受験する年の4月には全て揃います。
いっぺんに全て送付されてくるわけではないので、届いた教材を2週間程度で勉強するスタイルに必然的になっていきます。

【基礎講座】
発送予定    科目
2017年10月中旬 入門
2017年10月下旬 労働基準法
2017年12月中旬 労働安全衛生法
2017年12月中旬 労災保険法
2017年12月下旬 雇用保険法
2018年1月下旬  労働保険徴収法
2018年2月下旬  健康保険法
2018年3月中旬  国民年金法
2018年4月下旬  厚生年金保険法
2018年5月中旬  労働に関する一般常識
2018年5月下旬  社会保険に関する一般常識

【過去問講座】
発送予定     科目
2018年1月中旬  労働基準法
2018年1月中旬  労働安全衛生法
2018年2月下旬  労災保険法
2018年3月上旬  雇用保険法
2018年4月上旬  労働保険徴収法
2018年4月下旬  健康保険法
2018年5月中旬  国民年金法
2018年5月中旬  厚生年金保険法
2018年5月下旬  労働
社労士 通信に関連する検索キーワード一般
2018年5月下旬  社会一般

基礎講座テキスト6
通信講座の強みは何と言っても自分のライフスタイルに合わせた時間で勉強できることです。夜中でも早朝でも通勤中でもほんの数十分でも、自分がつくれる時間は全て勉強に当てることが出来るのですから。

試験問題に慣れることが合格へのカギ

内容はかなり広範囲です。
会社勤めの方は実際に関係することも多いのですが、とにかく一般的に馴染みの薄いものばかり。
当サイト管理人は仕事柄、試験に関わる機会が多いのですが、それでもすんなりとはいかないものでした。

とにかく、まずは講義を一通りメディア講義を視聴してみてください。
一から勉強を始める方・馴染みが薄いと感じた方などは分からなことだらけになるかもしれませんが、通しで。

基礎講座は、あくまで知識のインプットで使う教材です。
内容も基本事項になりますので、基礎講座を勉強するだけで合格を勝ち取るのは現実的ではありません。

なので、過去問講座や直前対策講座を併用する必要があります。社会保険労務士試験は択一式と選択式という形式で行われますが、問題そのものに慣れておく必要も出てきます。

ここで重宝するのがバリューセット。セットなら教材が届くタイミングもリンクさせてくれますし、受講料も単体で申し込むよりも安くなります。

ちなみに管理者はバリューセット1(基礎講座+過去問講座)CDコースで勉強しました。
しかし、一から始める方にはバリューセット2(基礎講座+過去問講座+直前対策講座)がオススメです。

>>フォーサイト社労士講座のバリューセット詳細はこちら<<

テキストのボリュームです。

基礎講座テキスト5
いかがですか?

少ないという口コミなども見られましたが、実際に勉強を始めると講義を視聴しながらになるので物足りなさは全く感じません。
むしろ、管理人の場合はもっと時間がほしいくらいでした。
これでもポイントを絞っているのですから、いかに出題範囲が広いかがわかります。
公式サイトでも、「合格に必要な分量に絞ったテキスト」と書いてありましたが、全部やろうとしたらどうなってしまうの?というくらいです。

テキストのサイズはB5サイズです。これが意外にないんですが、結構重宝しました。
と、いうのも勉強時間を作るために通勤時間も利用していたのですが、持ち運ぶとなるとやはりコンパクトなのが一番です。

CDコースを選択したので、講義を聞きながらテキストに集中できました。

当管理人は仕事柄、社会保険労務士の実務分野に関わることが多くあります。なので、これまでの経験などに結びつけて勉強できました。それでも、馴染みの薄い分野などはかなり苦労します。
知っている分野のつもりでも、知らないことも出てきました。

実生活に密着しながら馴染みの薄い労務や保険の用語、法律用語などが多く出て来ます。初学者や今までほとんど関わりのない分野で仕事をしてきた人、学生さんなどはここが最初の関門かもしれません。
なので、文字ばかりではなくイラストや図解が織り交ぜてある構成は入りやすいと思います。

関連する科目(法律)とまったく関連性のない科目(法律)がありますので、このあたりを整理した上で勉強を進めたいものです。
ただやみくもに暗記しようとするのは非効率で良い勉強方法とは言えません。
特に保険関係は特にしっかりとした整理が必要でしょう。

この辺りはメディア講義の中でフォローされています。
テキストを読むだけでなく、メディア講義を併用して勉強を進めましょう。

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過去問題の繰り返しが合格への近道

DVDとCDの内容は全く同じです。
DVDは1枚に平均約100分、CDは1枚に平均約60分収録されています。

入門講座                60:15
労働基準法               60:30
労働安全衛生法             30:00
労働者災害補償保険法          50:30
雇用保険法               50:45
労働保険徴収法             40:20
健康保険法               70:30
国民年金法               70:00
厚生年金保険法             70:30
労務管理その他の労働に関する一般常識  60:30
社会保険に関する一般常識        50:00
※上記時間は適当に切り上げ・切り捨てしているのでおおよその目安です。

トータルすると約67時間です。
毎年、法改正が行われその対策や解説が織り込まれるので年度ごとに多少の時間の前後はありますが、おおよその目安にはなるでしょう。

こうしてみると、メディア講義を視聴するだけでも多くの時間が必要です。平均1日1枚のペースで視聴しても、1ヶ月半から2ヶ月はかかる計算です。
しかし、これはいっぺんにやろうとした場合で、このような状況になるのは試験を受ける3~4ヶ月前(4月くらい)に勉強を始めた場合です。

講座は10月上旬から始まり、2~3週間隔で科目ごと順次発送されて来ます。
計画的にやれば教材が手元に届いてから1週間前後で1度は試聴できるでしょう。あとは自分の理解度に合わせて再度講義を聴きなおしたり、過去問講座をやれば効率的に勉強を進めることがでします。

通信教育を購入する最大のメリットは自分の都合に合わせた勉強ができることです。

基礎知識なくして問題を解くことはできません。特に初めて勉強を始める方はその重要性を十分理解しておいてください。
ただ暗記しようとするだけでは、どんなに良い教材で勉強しても範囲の広い社会保険労務士試験には十分対応できません。

当管理人はCDコースを選びました。理由はDVDを見る時間がなかなか取れないので、どこでも聞くことの出来るCDのほうが便利だと考えたからです。
実際に通勤中の電車で講義を聞きながらテキストに目を通すことで時間を効率的に利用することが出来きました。

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基礎講座がインプット(知識の習得)に対して過去問講座はアウトプット(勉強した内容を試験でどう出すか)の部分になるので、セットで使うことが社会保険労務士試験で合格するためには必要だと思います。

過去問2
ただし、一から勉強するということではなく、基礎的な知識がある程度持っている場合は過去問講座を徹底的に勉強するのもひとつの方法ではありますが。
でも、そのくらいのレベルになるには、実際に受験してあと一歩というところまでいかないと難しいでしょう。
あとはスクールに通っていれば、その補足教材として使うのも良いかもしれません。

過去問講座は一言で言ってしまうと問題集です。問題演習と解説を受けることによりカリキュラムをこなします。どの資格でもそうですが、知識の習得だけで終われません。問題を解くことに慣れていないと、試験本番で十分に回答をするとができません。

試験は択一式と選択式という2つの出題形式で出されますが、これに慣れることは大変重要です。
独特は言い回しや法律用語などは問題を解いてゆくことで自分のものになっていきます。
通信講座に限らず社会保険労務士の資格を取るには過去問を制することが近道です。

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フォーサイト社会保険労務士過去問講座のテキストです。

過去問テキスト3
下記の科目からなる構成です。
「合格必勝編」
「戦略立案編」
「労働基準法」
「労働安全衛生法」
「労働者災害補償保険法」
「雇用保険法」
「労働保険徴収法」
「健康保険法」
「国民年金法」
「厚生年金保険法」
「一般常識」

過去の問題および過去の問題をアレンジした問題(法改正によって回答が変わったなど)を解いてその解説を受ける形式の講座です。
ページを開くと左側に問題、右側に正解および解説の構成になっています。

左側の問題には「難易度」「時間の目安」「出題」の項目があります。

「難易度」はA~Dの4段階でレベルが表示され、「時間の目安」は回答時間の目安、「出題」は出題された年と何問目の問題だったかが分かるようになっています。難易度の低いAとBは回答できるようになっておくべき問題と判断できます。
実際の試験は時間的にかなりタイトで、1つの解答欄を埋めるのに平均3分程度で解かないと時間内に終わらない計算です。
出題された年が前の問題は法改正による影響がなければそのままですし、法改正による影響があった場合は参考問題やアレンジしている旨の記載もされています。

右側の正解・解説は正解できたか(○・△・☓)、日付、所要時間の記録欄が4つ設けられています。理想は1問につき2~3回繰り返し解くことです。

過去の問題ではありますが、案外かたちを変えて出題されることがしばしばあります。択一式で出題されたものが選択式の一部になったり、言い回しを変えて誤りにしていたりします。

択一式(正解または誤りを1つ選ぶ)については正解部分だけでなく、各設問についても解説されています。

教科によって差はありますが、だいたい1冊あたり7~80問程度あります。択一式で1問あたり2分30秒前後、選択式は5分前後が平均的な設定された解答時間です。
実際の社会保険労務士試験は時間的にかなりタイトです。最終的には解答時間を意識した学習をしていく必要があります。

そうは言っても、おそらく最初は1問解くのにも思った以上に時間がかかるものです。やっていくうちに徐々に解答時間が短くなってきますので、初めのうちは時間より問題を解くことに集中しましょう。

解答には設問ごとに基礎講座テキストの何ページに出ているかも記載されています。

テキストのサイズはB5サイズです。これは基礎講座と共通で、コンパクトにまとまっていす。
ただし、こちらのテキストは問題集なのでカラーではありません。

基本的に過去問講座は基礎講座とセットで勉強することが前提となっている教材です。バリューセットが受講料もお得になっているのでオススメです。

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社会保険労務士の試験は特に範囲が広いので覚えなければいけないことが本当に多いです。
正攻法で勉強することもひとつの手ではあると思いますが、ものは試しと巷でよく聞く「記憶術」を調べてみました。

とにかく一口に「記憶術」といっても本当に多くの種類があります。
その中で、特に2つ注目してみました。有名な定番ものと気軽に試すことができる安価なものです。

記憶術の概要は得てして「漠然と単語を覚える」のではなくトレーニングやテクニックで「イメージに置き換えて覚えやすい状況をつくる」ことをマスターすることです。

①定番もの「川村明宏のジニアス記憶術」
一度は聞いたことのある名前ではないでしょうか。管理人も記憶術と聞いて真っ先に思い浮かびました。と、いうかこれしか思い浮かびません。
紹介ページで「右脳が・・」「左脳が・・」といったことが写真入りで書かれているので、小難しくちょっととっつきにくい印象ですがゲーム感覚で進められるのがウリです。
比較的記憶術の中では長く名の知れているのは、それなりに実績があるということでしょうか。

川村明宏のジニアス記憶術

②安価なもの「記憶力3倍加速プロジェクト」
数ある記憶術のなかでも本当に安いです。この値段なら、正直合わなかったとしても諦めも付くかな、と思いました。
内容は他の記憶術同様に「イメージに置き換えて覚えやすい状況をつくる」ことに変わりはありません。
面白いのは、フリーソフトの活用方法もカリキュラムにあるところでした。
コストパフォーマンスは随一ではないでしょうか。

記憶力3倍加速プロジェクト

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